文字
背景
行間
日誌
今日の給食(3月11日)
麦ごはん 牛乳 焼き餃子
生揚げピリ辛炒め 春雨スープ
《 ひとことメモ 》
生揚げは厚揚げとも呼ばれていますが、このふたつに違いはなく全く同じものを指しています。
厚切りにした木綿豆腐を水切りし、油で揚げた食品で、油揚げとは異なり、内部は豆腐の状態を保つように表面だけを揚げて作ることから「生揚げ」と呼ばれるようになりました。関西では油揚げを「薄揚げ」と呼ぶため、生揚げの方を「厚揚げ」と呼ぶことが多いそうです。
揚げることで、豆腐そのものより煮崩れしにくくなり、煮物や炒め物にも使うことができます。
今日は、生揚げをピリ辛味の炒め物にしました。
卒業式
降雪の天候の中、本日9:30から本校体育館で第79回小川中学校卒業式が挙行されました。保護者の皆さま、3年間の本校教育活動に多大なるご協力を賜り誠にありがとうございます。そして、お子様のご卒業おめでとうございます。3年生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。この小川中学校を「自立」をして巣立ち、新たなステージで前に進んでほしいと思います。これからの卒業生の皆さんのご活躍を期待しています。
【卒業証書授与】
【学校長式辞】
【教育委員会のことば】吉成教育長より
【送辞】
【答辞】
【卒業合唱】(旅立ちの日に)
【卒業生退場】
【見送り】
会場準備
本日の午後、1・2年は明日の卒業式の会場準備を行いました。2年生は体育館を中心に式場設営を行いました。1年生は3年生教室の飾り付けを頑張りました。在校生一同、3年生に感謝の気持ちを込めて、一生懸命つくりあげました。1・2年生のみなさん、ありがとうございました。
表彰(3月9日)
卒業式予行練習の後に表彰をしました。
卒業式予行練習
本日の午前中に卒業式の予行練習を行いました。
同窓会入会式(3月9日)
本日、3年生は同窓会入会式を行いました。校長先生、石山会長からお言葉を、笹崎副会長からは記念品をいただきました。式の最後に卒業生代表として結菜さんが入会の言葉を述べました。これからは小川中の同窓生として、さまざまな協力をいただければと思います。
今日の給食(3月9日)
~卒業お祝い献立~
赤飯・ごま塩 牛乳 鶏のから揚げ
のり酢和え のっぺい汁 お祝いケーキ
《 ひとことメモ 》
赤飯は、もち米に小豆、または ささげを混ぜて蒸し上げた ごはんです。おもに日本で食べられ、強飯やおこわと呼ばれている料理のひとつです。
古代より赤い色には邪気をはらう力があるとされ、現在では、祭りや誕生祝いなどの吉事に赤飯を作る風習があります。
小豆やささげの入った赤飯が一般的ですが、千葉県の一部の地域では特産の落花生を入れたり、北海道や東北地方では甘納豆を入れたりします。
今日は、3年生の中学校卒業をお祝いして、お赤飯にしました。
今日の給食(3月6日)
ごはん 牛乳 えびしゅうまい
チョレギ風サラダ 麻婆豆腐
《 ひとことメモ 》
今日の麻婆豆腐には、豆板醤を使っています。豆板醤は、中国四川地方の辛味噌で、唐辛子や香辛料を使って調理する四川料理には欠かせない調味料です。麻婆豆腐のほかにもエビチリや坦々麺などに使用されます。
豆板醤の主な材料は、そら豆と赤唐辛子、塩、こうじです。これらを混ぜ合わせて発酵することで独特の風味と辛味が作り出されます。さらに、加熱するとより香りやうま味が強くなります。
給食では、辛味の弱い唐辛子で作られたマイルドな味の豆板醤を使用しています。
今日の給食(3月5日)
ミルクコッペパン 牛乳 きびなごフライ
ビーンズサラダ 焼きそば
《 ひとことメモ 》
洋風料理でフライは、油で揚げたり、焼いたりする料理全般を指します。
日本では「フライ」というと主に魚介や野菜などの食材にパン粉をつけて、油で揚げて調理したものを呼ぶことが多く、日本独自に発展してきた料理のひとつです。食材が豚肉や鶏肉、牛肉などの場合は「トンカツ」「チキンカツ」「牛カツ」と呼び、フライとは区別されています。
今日は、パン粉の代わりに粒状のじゃがいもが付いたカリカリした食感のきびなごフライです。
1・2年生実力テスト
本日は県立高校一般選抜の日です。1・2年生は実力テストを実施しています。県立高校入試の日程で進めています。
【1年生】
【2年生】
小川中特別便
小川中学校いじめ防止基本方針
小川中学校運動部活動の方針
R7学校評価